2008年03月20日

【DT】初体験

というわけで、本日「デュエルターミナル」という名のゴミ箱にお金を捨ててきました。
自分セレブなので。
3K捨てた結果は…

【ウルレア】
《氷結界の龍 ブリューナク》

【スーレア】
《青眼の白龍》
《霞の谷の祈祷師》
《X−セイバー エアベルン》

【レア】
《真紅眼の黒竜》
《フレムベル・ウルキサス》
《A・O・J カタストル》
《滅びの爆裂疾風弾》
《黒炎弾》
《エヴォリューション・バースト》

 
あと、ノーマルの新カードやめぼしいカードは…
《霞の谷の戦士》
《フレムベル・ドラグノフ》
《X−セイバー アクセル》×2
《A・O・J クラウソラス》×2
《A・O・J ルドラ》×2
《ワーム・バルサス》×2
《クロス・ソウル》
《砂塵の大竜巻》
《マジック・ジャマー》

…、汗水たらして得たお金が上記のカードに変換されたわけです。
レア以上のカードが出る確率は1/3で、新カードが出る確率は14/30(46.6%)となりました。
今後は、ガチャガチャと同じで、見かけたら財布に入ってる小銭を捨てようかな、という感覚で運試し、というスタンスで接していこうかと。
トーナメント必須カードがこのDTでしか入手できない、となると、考えたくはありませんがこれはもうゴールが見えてきたというか、トンネルの出口の光が見えてきた、と考えざるを得ないかと。
とりあえず、これはいよいよ古いカードを整理しなくては。
辞めるためじゃなくて、新カード入手資金を捻出するために…。

さて、愚痴はこれくらいにして、DTのおかれた環境と遊んだ感想など。
長蛇の列ができて子どもたちが群がってたかと思えば、時間を空けて行くとガラガラだったり。
子どもたちが持ってるカードをチラ見すると、すでに資産ゲー。
小遣い少ないだろうのに、よくこの短期間でそれだけ揃えたねぇ、と感心してしまいます。

ゲームの方は「スピードデュエル」を何度か。
コンピュータが用意したデッキで、勝ったり負けたり。
勝率は50%くらいかな?
コンピュータが強すぎてまるで強姦されてるような気分になることはありませんでした。
そういう意味では、さすがアーケードゲームということで絶妙なバランスという印象を受けました。
機体の方も、ほかのカードゲーム同様、カード置き場があったり、コンセプトに合ったデザインだったりと、やっぱり好印象。
いただけないのは値段だけ。
一応パラだしゲームもできる分を付加価値として1回50円が妥当じゃないかな、と思いました。

最後に、写真を載せてる方が結構らっしゃったのでワシも。
08032001.JPG


posted by skip at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 遊戯王OCG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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