2006年11月10日

CGIと私(26)

×××××さんが「CGI環境調査」というのを実施されたようです。
CGI環境調査 by 謎の記録帳。

これはずいぶん根性と労力のある作業だったことでしょう。
CGIの管理者であれば、ID登録後に作成される「***_pfl」というファイルを解析すれば済みますのが、一般ユーザはこのファイルを閲覧することができません。
対戦ログを見て使用されたカードをカウントしていったんでしょうか…、心より敬意を表します。

【水族館別館】
11月9〜10日、RT1650以上の人(22人)を対象に調べてみました。

【主要カードの採用者数】
《封印の黄金櫃》19
《E・HERO エアーマン》16
《冥府の使者ゴーズ》13

【分布】
《E・HERO エアーマン》や《冥府の使者ゴーズ》を基軸にしたグッドスタッフが大半、あとは除外系、《デビルフランケン》を主軸にした1KILL系、バーンが大体2〜3名づつ。
ランカーになるとやっぱりガチンコで強いデッキが多いようです。
この週末に時間があれば、もう少し分析してみましょう。


posted by skip at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 遊戯王CGI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。